『連載完結記念 約束のネバーランド展』圧巻の画力と設定を堪能!

どうも。
マンガ大好きブロガー、こぼりたつやです。

 

いやーーーーー。

 

すごかった!!!

 

原画の持つ力って本当にすごい!
ただでさえ超美麗の絵が、より一層すごいんですもん!

 

とにかくすごい!!!

 

すごすぎてすごすぎて、すごいしか言えません!

 

 

すごい!!!

 

 

 

『連載完結記念』ということで。
私も最終巻までしっかりと読んだうえで、足を運んできましたよ。

もちろんネタバレになるようなことは言いませんが。

 

なんて言うか・・・

本当に素晴らしい作品でしたね。

 

最初から最後まで、ダラけるところもなく。
いい緊張感と期待感を持って読むことができました。

本当にありがとうございました。

 

というわけで。

この原画展レポートも、ネタバレには気をつけながら書かないといけないんですけど・・・

もはや全部なんですよね。

1巻の頭から、先の展開が気になりまくる作品ですので。
「これなら言っても大丈夫だろ」みたいな箇所が見当たらない。

なので、展示物の写真もほとんど載せることが出来ません。

撮影OKだったんですけどね。

 

 

私自身ネタバレには異常なほど気をつけるタイプですので。

自分が把握してる側に回ったときも、異常に気をつけることにしているのです。

 

ていうかさー。

 

 

すごくね??

 

圧巻ですよ。圧巻。
永遠に見ていられるくらい綺麗な絵。

作画担当の出水ぽすか先生。

『漫道コバヤシ』って番組でインタビューを見ましたけど、”若い普通の女の子”って感じだったんですけどね。

本当に凄いです。
画集まで買っちゃいました。

 

そんな中でも。
やっぱり衝撃だったのが・・・

 

 

このシーンですよ。

もう映画のCMもバンバン流れてるってことで、この辺は載せますけど。

背筋凍りましたもん。

それまでめちゃくちゃ優しくて柔和な表情だったイザベラママが、この顔。怖っ。

エマでもありましたよね。

レイに「そういう線引き、もう二度としないでね」言ったとこ。

 

あとは原作担当の白井カイウ先生も、細かい設定からこぼれ話まで。
色んな話を披露されてるんですけど。

これもまあ〜、すごい。

ファンブックみたいなの(0巻)を買ったのですが、読み切るのにめちゃくちゃ時間がかかる。

 

本当は「ここがよかった!」とか「あのシーンはヤバかった!」みたいな話もしたいんですけどね。

今回はネタバレ無しってことにしましたので。
また別に書きます。

 

とりあえず、いい展示会でしたー。

でもそれと同じくらい、連載が終わってしまった寂しさもあるんですけどね。

 

では、最後に。

せっかくなので展示物を数点貼っておきますので。

「これから読む!」とか「アニメを楽しみにしてる!」みたいな人は、ここでお別れしましょう。

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

それでは、以下が展示物です。

 

 

 

やばーい。
ちょーきれー。

 

若き天才と若き天才。
このコンビの新連載があることを願ってます。

 

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