ファミコン・ゲーム

ファミコン『魔界村』懐かしゲームコレクション その8

どうも。
ファミコンソフト収集ブロガー、こぼりたつやです。

 

駆け出し収集家の私が所持している懐かしのファミコンソフトを紹介するコーナー。

とは言っても、今回はちょっと反則。

私が所持しているニンテンドーSwitchで遊べるゲームになります(オンライン加入特典)

まあ、いつでも遊べるってことは持ってるのと同じってことで(違う)

 

第8弾はこちら!!

 

魔界村

 

 

Switch版には、ご丁寧にゲーム説明があるのです。

 

 

大魔王から愛しのプリンセスを救い出す。

 

非常に分かりやすい説明ありがとうございます。

まあねー。
そりゃ愛しいでしょうねー。

 

こうして、

 

 

半裸になってくつろげるくらいですから。

パンイチ墓場ですよ。
何してんだ。

 

終わった後かな?(何が?)

 

これは持ってなかったなー。
高村くんの家で熱くなってた記憶。

 

これがタイトル画面。

 

 

懐かしいですね。

 

鎧をまとった騎士、アーサー。

 

 

色々な武器を操り、恐ろしい敵をやっつけながら進みます。

 

魔界村の武器、言えますか??

 

 

 

(考えてる人用のスペース)

 

 

 

はい、そうですね。

 

・ヤリ
・短剣
・たいまつ
・斧
・十字架

以上の5種類でございます。

 

円盤は大魔界村。
剣も大魔界村。

 

「たいまつ取るべからず」は、全国のファミっ子においての共通語でしたね。

でも、使い方次第では・・・!?

 

なんて思って。
大人になってから試してみましたが、やっぱり使えませんでした。

これは取っちゃダメ。

 

敵の攻撃を喰らうと、

 

 

裸になるのは斬新な演出でした。
肌直で鎧ってのもすごいですけど。

肌着くらい着ればいいのに。

 

あとはレッドアリーマーですね。

『中ボス』という存在を、痛いくらいに知らしめてくれた非常にうっとうしい奴でした。

赤い悪魔。

 

懐かしいけど、、、難しい。
面白いけど、、、難しい。
またやりたいけど、、、難しい。

そんなゲームですね。

 

というわけで『魔界村』。

これを書くにあたって久しぶりにプレイしてみましたが、やっぱり難しい。

難しいですが、やりごたえは十分。
令和になっても楽しめる骨太ゲームです。

 

では最後に、このコーナー。

 

【一機一遊】

このコーナーはですね「名作ゲーム、たった一機でどこまで行けるか?」というプレイ動画を披露する場でございます。

前回の『アイスクライマー』では、山頂のボーナスステージが全くダメダメでしたけど。
今回はどうでしょうか?

 

 

どーうですか?

「レッドアリーマーをやっつける!」というのを目標にしていたため、その点は満足です。

 

でも・・・

 

それにしても・・・

 

情けない終わり方にもほどがあります。

これこそが私。
下手くそゲーマーらしいプレイでした。

 

そんなこんなで、お時間です。
また次回のゲームでお会いしましょう。

 

それではでは、こぼりたつやでした。