あの超高級アイス『レディーボーデン』を30年ぶりに食べてみた!

 

ちょっと見てくださいよ。

 

 

 

レディーボーデン!!!

 

公園を散歩してたら空から金が降ってきたので、思い切って買っちゃいました。

 

 

くぅ〜〜〜!!!

 

たまらない写真だぜ!!!

 

ハーゲンダッツはよく買うんですよ。
自販機の下に落ちてる小銭を払った時とか。

もちろん高価なアイスクリームってことは承知の上で食べているんですけど・・・

 

なんて言うのかなー。

 

ロマンが無いんですよね。

あれと目の前に対峙したところで、ドキドキもワクワクもムラムラもしない。

 

あと、食べやすいじゃないですか。
完全に1人用のカップで売ってくれてるから。

もちろん手軽でありがたいんですけど、それ故にダッツが身近な存在になり過ぎてる。

 

でも、そうじゃない。

そうじゃないんです。

 

もっと高貴で崇高でファビュラスでマーベラスでシャフリヤール。

大きなカップを家族で分けて、全員でお辞儀して手を合わせて。

そして涙を流しながらいただく。

これがレディーボーデンの在り方だったわけですよ。

同じ高級品でも、ハーゲンダッツとはわけが違う。

 

しかし先日。

 

そんなボーデンを・・・

 

 

 

 

一人抱えて喰らってやりましたよおぉぉぉぉ!!!

 

小さい頃からの夢が叶いました。

憧れ続けた、ひとりボーデン。

悲願達成でございます。

これでようやくヒルズ族の仲間入りです。

 

で、食べた感想ですけど・・・

 

懐かしいっすね。
懐かしの美味しさ。

食べた瞬間「あー!こういうの!」ってなる感じ。

 

ハッキリ言って覚えてないわけですよ。
30年ぶりに食べたレディーボーデンの味なんか。
そもそも覚えていられるほど食べてないんだから。

 

でも、わかるんです。

「これこそがレディーボーデン!」

「憧れ続けた、あのアイス!」

って。

 

しっとりと言うか、ねっとりと言うか。
それでいてしっかり甘い。

昔ながらの喫茶店でクリームソーダを頼むと出会えるようなアイスクリーム。

その最高級こそがレディーボーデン。

それを一人で食べているわけです。
大きいスプーンで直接。

成金の極みです。

 

とりあえず8回くらいに分けて、大事に大事に食べたいと思います。

 

そして次に狙うは・・・

 

 

ビエネッタ!!

レディーボーデン以上に衝撃的だったこいつを、初登場時のテリーマンのようなスタイルで食ってやるつもりです。

 

 

てか、ビエネッタに関してはマジで食べた記憶がありません。

 

CMはめちゃくちゃ覚えてるんだけどなぁ・・・

 

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