【熱海旅日記 その8】豪華な三色丼を例えるとなると、やっぱりプロ野球しかないよね!

ついに熱海上陸!!!

 

人生初の足湯を楽しんだ後は、人生初の三色丼に挑みました。

 

 

どーうですか?
最高に贅沢ですよね。

 

てか、本当にすごい。
だって3つドンブリがあるんですよ?
1回の食事で丼もの3つ食べるんですよ?

発想がファビュラス過ぎる。。。

 

私が食べたのはですね、

・アジのたたき
・アジの干物ほぐし
・釜揚げしらす

という三色丼。

 

ヤバいでしょ?
素敵でしょ?

 

新庄・稲葉・森本稀哲という、往年の日ハム外野陣くらい隙がないですよね。

 

 

打者で例えるならやっぱり、

秋山・清原・デストラーデ。

西武黄金期が誇る歴代最強のクリーンアップかな。

 

 

 

てか、私はいつまでこの例えを続けるんでしょうか。

いかんせん、もう30年くらい前ですから。

そろそろ違う例えがスッと出てきてもいいとは思うのですけど(バース・掛布・岡田も同様)

 

個人的には『井口・松中・城島』を推したいんです。

 

 

でも普通の会話において、突然ダイエーホークスの選手を放り込むというのも、なかなか勇気のいるところではありますよね。

 

そうなると知名度的には、やっぱり巨人。
だとすると『高橋由・松井・清原』かなぁ。

でもほら、コンプライアンス的にマズい人がいるじゃないですか。

 

他にも『前田智・江藤・金本』とか『ローズ・中村紀・磯部』とか『福留・ウッズ・森野』とか。

思い浮かぶクリーンアップは色々あるんですけどね。
やっぱり『秋山・清原・デストラーデ』には敵わない気がするんです。

 

てか、今ようやく気づいた。

コンプラどうこうとか言ってましたけど、最初に思いっきり名前出してましたね。

 

でもね、西武時代の清原にはそういうイメージ無いんですよ。番長感みたいな。

 

 

カッコよかったなー。
細かったし。

 

って、そんな話はいいんですよ。
三色丼の話。

美味しかったですねー。
中でもアジのたたき丼が一番美味しかったかな。

注文が入る度に板前さんがトントントントン、包丁で叩いてる音が聞こえてましてね。

これはかなり大変な仕事だなぁと。

 

そうそう。
入店してすぐ、トイレに入ったんですけど。

そのアジを叩く音がドアをノックする音に聞こえましてね。

 

トントントントントントントントン。

 

「うるせー!お前は一体どれだけハイスパートでノックして来るんだ!YOSHIKIのドラムか!」

と、怒鳴りそうになったんだとさ。
めでたしめでたし。

 

お店のレポートは、

【熱海 海幸楽膳 釜つる】人気のお店でいただく贅沢な三色丼ランチ!

こちらから。

 

次回は温泉ならでは!射的のお話だよ!

【熱海旅日記 その9】大真面目にお店のレポートを書いたつもりが暴走して変なことになった