令和元年

【令和元年7月 その2】8300円という数字を覚えておいてください。

ここには絶対に書けないけど、とんでもないミスをやってしまいそうになりました。

マジで本当にリアルガチで、考えただけでゾッとするどころか心肺停止しそうになるくらい。

なんとかギリギリで回避できましたけど、それも100%運。ラッキー回避。
皆さんも大きなミスには気をつけましょうね。

 

どんなミスかは絶対に言えないけど。

 

さて。
今日はあちこち行ってました。

 

まずはこちら。

 

 

水道橋の闘魂ショップ!!

 

飯伏Tシャツが欲しくてね。
新作が出たため、旧モデルがなくなる前に買っておこうと。

 

 

シンプルなのが一番。
プロレス観戦時に着るだけなんですけどね。

 

てか、長いことプロレスファンやってますけど、Tシャツなんてほとんど買ったことないんです。
何においてもグッズをあまり買わないタイプなので。

でも、飯伏は特別。

 

というわけで、

 

 

マネくまも買ったー!
妻が乗り気だったのでソッコー買ったー!
気が変わらないうちに買ったー!

 

かわいいでしょ。
何年か前に、新日本プロレスが自信を持って発表したマネくま。

選手と同じ髪型とコスチュームをした、とてもかわいいくまさんなのですね。
めちゃくちゃハイクオリティー。

 

では、ここで問題です。

そんな愛らしいマネくまちゃん。
お値段は一体いくらでしょうか?

 

さーあ、みんなで考えよーう。

 

もう一度写真をどうぞ。

 

 

クオリティーはめちゃくちゃ高いです。
コスチュームも細部に渡ってしっかりしてます。
髪の毛は人毛を使っているのかな?(使ってない)

ということは、結構しそう・・・

 

はい。
答え出ましたかね?

では正解を見てみましょう。

 

 

「それでは飯伏さん、おいくらでしょうか?」

 

 

 

8300円!

 

 

 

 

 

8300円!!

 

 

 

 

 

8300円!!!

 

正解は、8300円でしたー。

 

ってバカ!!!
高過ぎるわ!!!

あと飯伏!
写真が怖え!
目に光が無いから恐怖すら感じる!

あの前田日明との対談で、開口一番「お前やべえ目つきしてるな」みたいなこと言われてたし。

というわけで、8300円。
税込なのがまだ救い。

 

私はぬいぐるみの相場というものを知らないので何とも言えないのですが。

 

このマネくまに似たライオンのぬいぐるみに一目惚れして、ガストのおもちゃコーナーで買ったことがあるんですね。

 

 

こいつは600円でしたよ。

似てるでしょ。
でも価格的には14分の1。
かわいいやつです。

でも8300円のマネくまにも満足です。
前から欲しかったですからね。

 

グッズでお金も落とさず、ただ長いこと見てるだけの小うるさいファンよりも。

流行に乗ってキャピキャピとグッズを爆買いしているプ女子(プロレス女子)の方が会社にとっては1億倍ありがたいわけですので。

ファン歴29年目の私もそろそろ、それを見習って小銭をチャリンチャリンと落としていこうかなぁと思っております。

 

あら。
マネくまの話だけで終わっちゃったよ。

その後、秋葉原のカレー屋さんに行ったり、ファミコン屋さんを回ってメトロクロスを探したりして帰りました。

 

で、戻って休む間もなく仕事。

 

マニアックな行動内容だけど、わりと活発。

 

明日もまた見てくれるかな?

あわせて読みたい
【令和元年7月 その3】セーブデータ消失の衝撃、8500円の衝撃。俺たちのニンテンドーSwitchが、 帰ってきたぞー!!! うおおおおおおおおおおお!!!!...