令和元年

【令和元年7月 その14】飯伏幸太連敗につき、人類補完計画を発動させます。

連敗スタート・・・

 

連敗スタート・・・

 

おれの飯伏が、連敗ですよおぉぉぉぉぉ!

 

まあねー。

2敗〜3敗くらいまでが優勝戦進出のボーダーラインになるだろうから、まだ諦めなくてもいいんですけど。

それでもこの展開は心臓に悪い。

 

3カウント入ったとき、
「うわああああああああー!!」
って叫び声をあげちゃいましたもん。

エヴァのシンジくんみたいなやつ。

 

そうそう。
エヴァと言えば、前半10分の映像が出ましたね。

マリが躍動してましたけど、案の定って感じ。

こっちからすれば「アスカを見せろ!レイを見せろ!シンジを見せろ!」でしかないんですけど。

そう考えると便利なキャラですね、マリは。

 

もう24年になりますか・・・

リアルタイムでたまたま見かけて。

 

夕方にアニメを見ることが無くなっていた年齢にも関わらず、どハマりして。

高校生〜大学生〜サラリーマン〜タクシー運転手〜雇われ飲食店員〜今の店

全ての経歴にエヴァの付箋がなんらかの形で貼ってある。

すっきりと終われるのかな。
絶対に終われない気はするけど。

 

でもまあ、私の中では『まごころを君に』で一度完全に終わってますからね。

新劇場版はあくまでもおまけ。
パラレルワールドみたいなもんです。

旧劇版は本当に大好きで。
友人と観に行った映画館ではあまりに圧倒され過ぎて腰が抜けました。

もちろん、その後もDVDで繰り返し。

アスカの首を絞めに行くまでのやり取りが物凄く怖くてね。あれはトラウマ。でも見ちゃう。

 

人類補完計画発動時の『甘き死よ、来たれ』は未だに聴きます。

 

引用 www.youtube.com

 

真偽のほどは分かりませんが、後から色んな情報を見る限り。
あの頃の庵野監督ってのは、なかなかのアレだったみたいですからね。

てか、そうじゃないとダメだろ。
真人間があんな作品作ったら。

でも、そんな旧劇版が今でも大好き。

 

新劇場版の『破』は、何度見ても楽しめるのですが。
実は『Q』の方が好き。

私も大方の意見同様わけわかんないんですけど、なんか「エヴァはそうでなくっちゃ!」みたいな気持ちになれたんですよね。

 

シン・エヴァはどっちかな?
てか、公開は2020年で本当に大丈夫??

てか、庵野監督にしろ飯伏幸太にしろ。
危うい人間に惹かれるというか。
憧れるというか、見ててホッとするというか。

 

厄介な人間を好きになると心臓に悪いものです。

 

明日もまた見てくれるかな?

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