【熱海旅日記 その15】誰もいないお風呂と無料のビールは人を幸せな気持ちにします。

お風呂は露天でした。

 

しかーもー。

 

 

誰もいない!!

 

 

ノーゲス最高!!!

 

おかげで写真撮れた。

てか、これ見て!!

 

 

被り傘。

最高じゃーーーーーん!!!

「晴れてよかった」みたいな話をしてましたけど。

こんなのがあるなら話は変わってきます。
晴れてる場合じゃないです。

 

雨乞いですよ、雨乞い。

誰もいない風呂で珍妙な踊りをしてみましたが、全く降りそうに無いのですぐやめました。

 

しかしまあ、幸せですな。

夕方4時から誰もいない温泉入ってアホみたいな顔してるんですから。
疲れ知らずの身体が、ますます疲れなくなります。

 

20分ほど入って出まして。

軽く迷子になりながら『波勝崎』に到着。

 

では、早速いきましょう。

 

 

 

冷蔵庫のビール。

 

 

 

 

風呂上がりのビール。

 

 

 

 

ベースを弾くHEATH。

 

 

 

 

デビュー時がピーク。

 

 

 

 

難解なルール。

 

 

 

 

近くなのにルーラ。

 

 

 

 

 

9球目もファール。

 

 

 

 

オザケンのDARS。

 

 

って、ビール関係なくなっちゃったよ!

 

などと風呂上がりのハライチごっこを楽しんでいたわけですけど。

ひとつだけ。

石亭さん。
たったひとつだけ、言わせて下さい。

 

冷蔵庫の設定温度、もうちょい下げた方がいいかもしれないッス。

 

 

他は何一つとして注文つける部分なんて無かったわけですが、これだけ。

「もうちょい中の飲み物が冷たかったら嬉しいなぁ」と、思ったりなんかしちゃったわけです。

 

無料のくせに何言ってやがる!
飲めるだけありがたいと思え!
常温でも嬉し涙を流しながら飲め!

そんな声が読者の方からも飛んで来るとは思いますけどね。

せっかくのサービスですから。
美味しくいただきたいものであります。

 

では、夕飯まで一眠り。

本当に幸せ。。。

 

 

続きはこちら。

【熱海旅日記 その16】ジャンクフードファイター VS 達筆で書かれた御献立