3000文字チャレンジ

3000文字チャレンジ第12弾『我が良き戦友よ。腕を鳴らして奴が書く』

Twitterにて『3000文字チャレンジ』という企画をやっております。

 

2018年12月に立ち上げたこの企画。
簡単にルールを説明しますと、

・毎週木曜日にお題が出る
・お題にまつわる文章を3000文字以上書く
・画像、動画の使用及び文字装飾の禁止

こんな感じ。
要は『活字のみで3000文字をひたすら書く』というルールなのですね。

 

わりと過酷。

 

そんな企画を「なんとなく面白そうだな」なんて感じで始めてみたら、すっごく面白い。

 

好きな文章を存分に書ける喜び。

 

本来当たり前であるはずのことが、なぜかとても新鮮に感じられるのです。

 

そしてこんな過酷な遊びに参加してくれてる人たち。

仲間、なのかなー。
あくまで個人の集合体でしかないんだけど。

でも許されるなら、戦友(とも)と呼びたい。

 

そんな戦友(とも)たちが書く文章、面白くないわけが無いのです。めちゃくちゃ面白い。

その面白さ、この地球(ほし)に生まれたことすらも感謝するレベル。

 

なので『書いて楽しい、読んで楽しい』という素晴らしい企画(フェス)なのでございます。

 

そんな企画(フェス)。
ちょっとこの場で宣伝させて貰いますね。

 

 

この企画(フェス)をおすすめしたい人

 

『ブログ界の遊び場』を自称する3000文字チャレンジは、こんな人におすすめ!!

 

 

・文章を書くのが好きな人

 

 

以上!!!

 

少ない!(一点突破)

 

いや、せっかくだからもっと風呂敷を広げて大々的に宣伝してもいいくらいなのですが。

実際、私(主催者)としてはこんな感じなのです。

だって大変だもん。
3000文字書くって、なかなかですよ。
毎週のように参加して下さってる人(変態)でも毎回頭を悩ませてるわけです。

 

言ってしまえばね、変態(先に出してしまう凡ミス)みたいなもんですよ。

この収益優先ブログの時代(大学やめます&会社やめます時代)にこんなことやってる人はね、普通じゃないんです。

だからこその、戦友(とも)。

 

そしてもちろん、文章が上手かろうが下手であろうが。それは関係無いんです。

文章を書くのが好き。

とにかくこれに尽きます。
該当する方は早急にご連絡下さい。
純白のメルセデスでお迎えに上がります(浜省)

 

この企画(フェス)をおすすめしたい人 その2

 

『ブログ界の遊び場』を自称する3000文字チャレンジは、こんな人におすすめ!その2!

まさかの『その2』です。
なぜ分けたか。
それはその1を書いた後で思い付いたからです(無計画)

「文章を書くのが好きな人!」以外に、この企画(フェス)をおすすめしたい人。それは!

 

 

・3000文字超の文章を書けるようになりたい人

 

 

です!

文章が上手くなるとか、書くスピードが速くなるとか。
そういうのは正直わかりません。
人によるでしょう。

でも、これだけは言えます。

 

「3000文字を超える文章を書けるようになる!」

 

はい。

文章ってのは、書けば書くほど書けるようになります。
なのでこの企画(フェス)は、その訓練にもってこいの場所であるのです(はぐれメタル多発)

これだけはハッキリと言えると思います。

 

毎週のようにしのぎを削ってる戦友たちも、最初から3000文字が書けたわけではございません。

なんなら初参加の2ヶ月前には「もうこりごり」と言ってた人もいます(神谷幸弥)

しかしそんな人(神谷幸弥)も、なんだかんだで毎週参加。
今や当企画に無くてはならない存在となっているのです(感謝)

 

そう。

 

書いてる途中は「もう辛いよぉ」「しんどいよぉ」と泣きそうになっていたはずなのに、書き終わったら次のお題を考えている自分がいる。

これぞ、この企画(フェス)の持つ魅力(マジック)。

次の項では、そんな魅力(マジック)について紐解いてみましょう。

 

3000文字チャレンジの魅力(マジック)

 

・自由に書ける(フリースタイル)

どういうわけか、頭を悩ますことの多いブログ運営。

三度の飯より書くことが好きという人(変態)たちにとっては、好き勝手に書けるというこの場が大変貴重なようです。

 

『記事を書いて生じるストレスを、3000文字書くことによって解消する』

 

その姿、まさに超人(ど変態)。

 

そんな戦友(とも×2)には、この歌を捧げようと思います。
(先ほど言い忘れたので、ともを1つ上乗せしたことをご報告致します)

 

『家庭教師のガラじゃない 金のためだと言いながら
子供相手に人の道 人生などを説く男
あー夢よ よき友よ 便りしたため探してみたけど
暑中見舞いが帰ってきたのは 秋だった』

 

故・かまやつひろしさん(元スパイダース)が歌う『我が良き友よ』の一節です。
作詞は吉田拓郎さん(元浅田美代子)

私はこの歌が大好きでございまして。
歌っても許される場であれば、欠かさず歌うようにしております。

 

そしてこの歌詞。

なぜ急に持ち出したのかがサッパリ分かりません。
流れに関係ありそうで、実は無関係(モブ)。
なんとなく思い出したのでしょう(無計画)

そんな感じで、自由に書ける(フリースタイル)のは当企画(フェス)の大きな(ビッグ)魅力(マジック)。

 

・極上の読み手に褒められる

 

当企画(フェス)きっての剛腕(森唯斗)こと、玄界灘の山村紅葉(淀川コーエン)は言いました。

 

「3000文字チャレンジには極上の読み手がいる」

 

と。

とにかく何を書いても拾ってくれる。

どんなに難解な文章や言い回しでも「うーん、どうでしょう」などと言うことなく。サッと取ってスッとしてくれる。

そしてガッと来てグワッとからのヘイカール(背番号3)。

 

その環境から「何を書いても大丈夫!」という安心感が生まれ、もっと!もっと!もっと!と飽くなき上昇志向が生じるのです。

 

これぞまさに、書き手と読み手の相乗効果(ミックスアップ)。
まるで一歩 VS 千堂を見ているような気持ちになれるのです(ララパルーザ)。

 

そしてそんな極上の読み手たちは、書き手たちを褒めます。

サッと拾ってくれるだけでなく、しっかりと褒めてくれるのです。

しかも、書き手が褒めて欲しいところをピンポイントで(孫の手)

 

「そう!それ!!それ拾ってくれるの嬉しい!」

 

こんな感じ。

その様子。
例えるならそう!

 

まさに名手の守備!(好きな選手を入れよう)

 

これは本当に嬉しいですからね。
一度体験してしまうと癖になります(ダルク)

 

 

・最高の戦友(とも)がいる

 

さて。
当企画(フェス)、最後の魅力(ラストマジック)。

 

それはもちろん最高の戦友(とも)。

基本的には群れない人(変態)の集まりなんです。

それぞれが、

「ん?なんか美味しそうな匂いがするなぁ。ちょっと行ってみよう」

なんて感じでわらわらと集まって来ただけ(炊出し)。

「おれたち!3000文字軍団!」みたいな所属意識(オンラインサロン)なんて皆無なのです。

ここに来る人は絶対にそういうタイプじゃない(問題児)。

 

そもそも、私(王)自身がそうですし、なんならこの場を『野良ブロガーの集まり』だと思ってますからね。

勝手にフラッと来て3000文字書いて、またフラッと立ち去る。
でも会えば挨拶もするし、お互いがお互いを尊重している。

そんな場所。

だからこその、戦友(とも)。
友じゃない。
親友でもない。
あくまで戦友(とも)。

心地いいですよ。
そういう関係(トムとジェリー)。

 

ご参加お待ちしてます

というわけで、今回は私(絶対神)が主催する企画(フェス)。
3000文字チャレンジについてお話しさせてもらいました(神の啓示)

初めてですね。
こうしてしっかりとした文章で宣伝をするのは。

基本的に宣伝が苦手なので。
その辺、わりと不器用なんです(健)

 

とにかくそんな3000文字チャレンジは私にとって最愛の場所であり、最高の勝負の場でもあるのです。

 

絶対に負けたくない戦友(ライバル)たちが、そこにいるから。

 

ご参加お待ちしてます。

 

未だ見ぬ戦友へ、愛を込めて。